雑談

ヒプノシスマイク面白い

流行のやつですが、最近聞いてます。

天崎さんのラップ~?聞きたい!という動機でGWにCD聞いてから、ずっと作業用BGMにしてます。

特に好きなキャラというのが今のところいないので、みんな可愛いって感じです。本当にみんな可愛い。キャラへの印象はこんな感じ。

・一郎:なんか天然そうだけど世界抱いてる攻め。サマトキサマとの関係が気になりすぎる。
・二郎くん:一番ヤバイ。
・三郎くん:めっちゃ可愛い。ちゃんと中学生。キャラソンで突然G線上のアリア流れてラップ奥深ぇって思った。

・サマトキサマ・・・あざとい
・ジュウトさん・・・すごいアドバイスしてくれるし優しい
・りおう・・・ほぼ幼女。この世で一番「りおう」って名前が好き(高村薫のせい)だからキャラソンでめっちゃ連呼してくれるのが良い

・らむだ・・・本心見せない系キャラかと思ったけど、先生に対しては素なのがよかった
・夢野先生・・・超~~受け。声が一番好き。
・ダイスくん・・・養いたい

・じゃくらい先生・・・先生に「君らも男ならラップできるだろ?」といわれたのが面白すぎて他のCDも買ったので新宿推しです
・ひふみん・・・好きしか言えない
・どっぽくん・・・「有給休暇消化してなぜかチンピラ連中相手する接待」というリリックを邪な意味で深読みしてしまう

ハイキング虎彦恋愛ストーリーの話

※ハイキング虎彦及び男の娘虎彦の恋愛ストーリーネタバレ注意

お久しぶりです。

折原輝の誕生日が何もできずに過ぎてしまったんですけど、遅れても祝う気は満々なので後日何かします。

本当は椿さんグルフェスのイベストがとても良かったのでその話もしたかったのですが、それどころではなさすぎて申し訳ないけど割愛します。追加ストーリーが凄かった話も、ちょっと凄すぎてまったく理解できてないので、次のストーリーが追加されるまでに文章にまとめたいです。

で、ハイキングスカウトなんだけど。

引いた?

引きました??

引いた人はGR見ました???

いや~~~~~勝手に越境を確信しているから本当にすぐそこに迫っている死の気配って感じ。

数時間後にはもう後半の告知が来るかもしれないので、とにかく死ぬ前(?)にハイキング虎彦の恋愛ストーリーについて話しておきたいんだ。

今回のハイキング虎彦の恋愛ストーリー、個人的には、男の娘UR虎彦のストーリーを読んだ上で読んで欲しい話でした。

読んでない人のために要点のみネタバレ解説しますが、男の娘虎彦のストーリーは、夕日の中でPの心を描いた絵をバックに「本気で大好きだ」と告白し、Pも「私も虎彦君のこと大好きだよ」と答える内容。完全に虎彦正規エンド。脳内にスチル見えた。(もちろんPは虎彦の言う意味を分かった上で答えてます)
私が持っているカードの中で、Pがアイチュウの告白に対してガチめに返答したケースは見たことがなく、「なぜ本気を出してしまったのか」とタグを付けたくなるほどビジュアルと内容の温度差で気絶しそうになります。
が、とにかく1話の冒頭からずっと虎彦が狂ったビジュアルでかっこいい台詞しか言わない、という狂気カードなので、持っていない方もクラウンに入った際には是非ゲットして欲しい一枚となっております。

というわけで、虎彦とPは完全にお互いの気持ちを確かめ合ってしまっているんですよ。

その上で、ハイキング虎彦の恋愛ストーリーの感想。

まず1話については、虎彦がめちゃくちゃ真面目に練習していて、「体力不足でこのままじゃヤバイ」みたいなこと言ってくるんですよ。Pもストーリーの中で言ってるけど、虎彦のアイチュウ活動に対する姿勢が変化してるのを感じました。だって今まで練習しないイメージしかなかったから…。
また、「絵に集中する期間が長くなると目に見えて体力が落ちてくる」という発言も、「知ってた~!けど明言してくれてありがとう~~!!!」って感じ。

で、今回スゲーってなったのが2話以降なんですけど。

2話での登山で、口では「どんどん行くぜー!」とか奔放に振舞いつつもさり気なくPに合わせてペースを落としてくれるところ。Pに思わず「虎彦くんかっこいい」と言われてガチで赤くなって照れるところ。
ここら辺とか結構今までの虎彦にはなかった感じだし、今までだったらPにかっこいいとか言われたらその場でキスの一つぐらいしてくるのが虎彦節だったじゃん。妙な空気になったまま「い、いや…」とか虎彦が口ごもって終わる。すごいなんか、かえってドキドキするじゃん?
Pがやたらと心の中で「虎彦君頼もしい、かっこいい」を連呼してるのも、「付き合い始めのカップル感」がありすぎてこっちが照れるわ状態。

この時は本当に何もなくて、後日Pが「楽しい事だけに巻き込むんじゃなくて、相手のペースを考えてくれた」って改めて虎彦にお礼言った時に、やっと虎彦が「かっこいいってのは愛の言葉だから俺様も同じように返さないと」とか言ってくるんですよね。(3話)
そんで正面向き直って「愛してるぜ」(ストーリークリア!)ですよ…。

なんて言うか、虎彦の新たな恋愛観を見たような気持ちで。

虎彦の、付き合う前と付き合い始めた後の反応の違いっていうか、あんだけガンガン来てたのに両想い確定したら逆にこうなるの?!でも最後はやっぱりキメてくれる!かっこいい!!みたいな……。
今回お得意の不意打ちキスがないのも逆に分かるって思ったし、今まではPに気持ちを伝えるために攻めの姿勢一手だった虎彦が、慈しむ方向にシフトしてるのがヤバかった。これは前述のとおり絶対に男の娘虎彦が大きなターニングポイントになってると思うので、今後の虎彦のストーリー展開が本当に楽しみなんですよね。

後半の告知を見た瞬間こんなこと悠長に語ってる場合ではなくなるので、あんまりまとまってなくて申し訳ないですが無理矢理書きました。

みんなで親指立てて溶鉱炉に沈んでいこうな!

※言い忘れたので追記しますが、持っていない虎彦のカードも数枚あるので、過去に似たようなストーリーがあったらごめんなさい。個人の解釈です。

アルスのおたく生きてる?

今さらなんだけど4月の追加ストーリー凄かったよねっていう話。アルスのおたく達と3部7章の話5時間ぐらいしたい。

だってさあ、今までメインストーリー的には「いなくてもいいよね、いた方が面白いけど」的な扱いだった人たちが突然どうしたの?メンバーの誰もメインストーリーに関わるような設定とか過去がなさすぎて、2部では開始早々虎彦をフランスへ左遷することで問題を無理矢理作りました感あったのに、3部での突然の供給過多に呼吸困難起こしかけました。ただでさえイロモノとしか思えなかった男の娘UR虎彦の恋愛ストーリーがあまりにも良すぎて消化しきれていないところに、トドメ刺してくるんだよね、アイチュウくんは・・・。いやー日下部虎彦怖いわ。

基本的にアイチュウって「いかにして勝つか」ではなく「いかにして相手に気持ちを伝えるか」をテーマにすることが多くて(2部も途中からそうだった)、今回も輝くんがいかにしてアイル先生に気持ちを伝えるか、という構成になっていましたよね。

アイル先生は、信頼してた仲間の裏切りにより夢を断たれたという過去があり、その原因となった演目をどうしてもやりたくないし、指導して欲しがっている輝くんのことも信用できないわけなんだな~。
アキヲも最初はアイル先生を無理矢理引っ張り出すみたいなことは反対ってスタンスだったけど、輝くんが「引っ張り出すこと」が目的なんじゃなく、どんなに自分がアイル先生の舞台が好きか「伝えること」が目的と分かって納得したんですよね。その流れが綺麗に描かれていて、ついでに輝くんの「アキヲのその優しい気持ちは美しくて大切なものだ」という台詞も最高で素晴らしいシーンでした…。

あと、虎彦が「普段自由に描いてる作品」と「誰かの為に作った作品」を完全に分けているという事実めっちゃ衝撃だったんですが、後者明らかタイガーキッズの絵本のこと言ってるよね…?(前者にわざわざ「普段」とかついてるしさあ)
フランスで初心にかえって「自分の想いとか、叫びとか、情熱、心情。そんな様々な自分の感情みたいなやつを、作品という器に乗せて、見た人に感動、勇気、元気を届けたい」と改めて思ったのだと解釈すると、今回の輝くんの気持ち、絶対アイル先生は聞かないと駄目だって虎彦は思ったはずなんですよね。

だってもうこれもうほぼ「憧憬のコントドフェ」じゃん???とか思いません??(※独断と偏見に満ちた個人の発言です)

「昔からずっとファンで、あなたの絵本で温かい家庭に憧れを抱きました」とか目の前で言われることの喜びをさあ…虎彦は知ってるわけだから……輝がアイル先生に憧れる気持ちってリュカが虎彦に憧れる気持ちに似ているんですよ。だからこそ、まさに「アイル作品で感動、勇気、元気をもらった人」である輝くんの気持ちをアイル先生はちゃんと聞いた方がいいし、アイル先生も表現者の一人として作品が世に出ることを本当は望んでるはずって虎彦は思ったんだと思う。
でも今までだったら、思っても言わなかったかもな~ってのが私の感想です。今までの虎彦って人の意見に短くコメントはするんだけど、率先して意見言わないし行動もしないんですよね。
過去のトラウマとか現在の確執とか、本人が解決しないと意味がなくて、他人がどうこう言うもんじゃないっていうスタンスだったんですよ(1部36章で実際そう言ってる)
けど、アイチュウの活動とか仲間との絆を通じて虎彦も変わってきてるんだろうなぁ…と。「初心にかえった」のもそういうことかもしれなくて、もしかしたら絵を描き始めた当初はもうちょっと周りの人間に影響を受けながら描いていたのかもしれなくて、それがいつの間にか「絵との対話」のみで「人間」が排除されてたのかも…などとクレイジー虎彦を推す勢としては妄想してしまいます。
私は勝手に虎彦を「人間味のないキャラ」と思ってたけど、実は逆で、アイチュウの活動を通じて失いつつあった人間性を取り戻したとも見れるわけですよね。
思い返せば虎彦は、フランスから帰ってきていきなりクマとリュカの間に入ってトレーラーの台詞を言うという、「リュカの問題は他人がどうこう言うもんじゃないって言ってたじゃん!」と思わず突っ込みたくなる熱い行動に出てたんですよね。普通に虎リュカ推してるから「彼氏~!!!」としか思わなかったけど、あれも「初心にかえった」結果だったのかもしれないと思うと、今回のストーリーに繋がってるんだよなあ…。

そう思うと、「 いや、意外じゃない。お前はそういう男だったと改めて認識したんじゃ」という今回の楽の台詞、めちゃくちゃ深いんですが……(楽怖っ!)

で、すべてを総括して今回一番かっこよかった虎彦の台詞が、アイル先生の過去を聞いたPが(輝くんの気持ちは届くのかな…)と不安に思った時の、「・・・プロデューサー、大丈夫だ」というやつです。

いやこれカッコよくない????カッコよすぎない???????全人類は生まれ変われるならエトヴィの図書室の本の背表紙の文字になってこの場面見たいでしょ????????
まずPは口に出さず思ってるだけなのに察して声かけてる時点でイケメンすぎて泣いたし、輝くんのことめっちゃ信頼してるのも分かるし、みんなアイル先生の過去話に思いを馳せてる段階で既に先を予測して「この場は綺麗におさまる」って冷静に言ってくるのほんとリーダーすぎて無理無理無理。

「お前1人では舞台にはならない」っていうアイル先生に対して、「輝は1人じゃないよ」って言うのがアキヲなのも、最初反対してた立場からの流れで最高に感動するし、だいぶアイル先生の気持ちが揺れたところで最後に虎彦が恋愛ストーリー?みたいな口説きにかかる流れ最高。ArSの説得怖っ!って思ったけど…逃れられる人類いる?(いやいない)

ごめん予想以上にまとまらなかったんだけど、すごかったってことだけは伝えたいし、5月の追加ストーリーが死ぬほど楽しみです…。て言うかナチュラルに娘役の輝くんにめっちゃ興奮した。他キャストも気になる~!!

アルケミストナイト行った

4/29(日)、アルケミストナイト夜の部に行ってきました。

いや~、最高だった…ポプスタの時には都合がつかず行けなかったので、こういった声優さんが生で歌うライブに行ったのは人生初でした。こんなに楽しくて、すごい最高なものだとは…。アルケミストもすごかったけど十夜さんが予想の100倍すごくて、開始前のアナウンス(携帯の電源切ってねみたいなやつを声優さん4人で言っている)を聞いた時点で泣いていた隣の十夜推しっぽいお姉さんの安否が本気で心配でした。

今回生バンド演奏ってのが楽しみだったんですけど、まず開始してNeverOverからの電脳マトリクスって流れた時点で「最高」以外の語彙を失ったし、SAVIORの間奏でバンド紹介からのギターソロって流れがマジで痺れましたね~。

セトリは
・NeverOver
・電脳マトリクス
・悲しい雨
・ゆらゆらり
・SAVIOR

・朗読劇
・ゲームコーナー

・We are ICHU(アンコール)

歌はもちろん合間のMCでも3人が息ぴったりで、仲の良さがめっちゃ伝わってきて楽しかったし、とにかく内匠さんが喋るたびに面白かった…バベルの好感度爆上がりしました。

そして十夜さんがあまりにも実在していて感動~~~。扇子、さあ…いや、あんなのさあ…泣くよね…。表情も動きも十夜さんだったよ…私より近くで見ていた友人が「扇子持つ手震えてた」と言っていて、それほど緊張しててもずっと笑顔でさ~~~~~(泣)
人生初のソロ歌が生バンドって歌手でもないのにすごいハードルだと思うけど、めっちゃ頑張ってたし何度も言うけど十夜さんそのものでした。感動をありがとう…。

そしてサプライズゲストはUJの寺島さん!
アルケミスト+UJ+十夜さんの5人での朗読劇、マジでめちゃくちゃ面白かったので、どんな形でもいいからもう一度読ませてほしい…そのままイベストに再利用しても怒らないから!それが難しいならファンファンギフト3に収録して~(ってアンケートにも書いた)

あの世界観で十夜さんがPに依存するあまり闇堕ちしたってことは、これは完全に「大気汚染と繰り返される戦争で死んだたくさんの人間」の中に椿さんたち入ってるよね?という話で友人と盛り上がりました。椿さんたちが死んで唯一の心の拠り所だったPも自分から凍結しちゃったら、そりゃ闇堕ちするわ・・・花と散るらんで攻撃してくるわ・・・という謎の説得力。
朗読劇のオチは「バベルの妄想でした~!」だったけど、この世界観の二次創作めちゃくちゃ見たいです。

朗読劇のあとは進行が小林さんから寺島さんにバトンタッチされ、ゲームコーナーへ。確かシンクロセイバー?みたいな名前のゲームで、真のセイバーに選ばれるのはPと一番シンクロしているアイチュウだ!ということで、「デートに遅刻した時の対応」をテーマに、一番Pが喜ぶ対応をした奴が勝ちみたいなルールでした。対応は4択になっていて、あらかじめどの対応が一番嬉しいかを挙手でPが選びます。Pが選んだのと同じ答えを選んだアイチュウが、Pとシンクロした真のセイバーとして優勝。
さらに、アイチュウは選んだ選択肢通りの対応をその場で演じます。

このアドリブ演技が全員めちゃくちゃすごかった。詳細はツイッターに投稿したレポのとおりですが、黒羽から始まった時点で私の脳は処理をやめたのでちょっと本当に記憶自信ないです(でもみんなすごかったんだよ本当に!) (結局優勝はバベルの内匠さんでした)

とにかく感謝しかないし、他のグループでも絶対にやって欲しいです。いつかFFのライブに行く日を夢見て、これからも毎日ログインし続けます・・・ありがとう・・・。

ツイッターに載せそびれた漫画↓

朗読劇ではみんな「えー」みたいな反応だったけど、エヴァさまは好きそうな設定だなと思った…。

今回も同行してくれたしまえさん、昼公演と夜公演の間にお話してくれた漬さん、夜公演後~翌日まで遊んでくれた夜絣さんありがとー!!
竜胆椿推しの夜絣さんのために、翌日ボロボロの姿で銀座の椿サロン(パンケーキ屋さん)に行ったんですけど、開店までの間銀座を探索したのがとても楽しかった!いい思い出です!!

二週連続の遠征、マジで疲れたけど行って良かった。遠征前は原稿ずっとやってたし描きたいものがたくさん溜まってるので、しばらくはアイチュウやりつつネタ消化していきたいですね。

ラブチュウお疲れ様でした

遅ればせながら、4/21ラブチュウ7お疲れ様でした!当スペースに足をお運び頂いた皆さま、ありがとうございました。記事が長くなりそうなので、お知らせ系を先に書きます。
あ!さっそくweb拍手に感想ありがとうございます!!レス不要とのことでしたが、本当に本当に嬉しかったです・・・!!!

========================================================

★通販について★
「ライン」「愛の無駄遣い」の2冊は書店委託を予定しています。手続き中なので、通販開始の際にはツイッターでお知らせします。

その他、「おかえり、ミュージック」「誰も恋にはきづかない」「COLORS」は完売しました。「ブルーバード~」はまだ余ってるんですが、書店委託するほどではないので何か機会があれば持って行くかもって感じです。
いずれもお手にとってくださった皆様、ありがとうございました。

★今後の参加予定について★
予定はありません。ラブチュウ札幌2が開催されたら出たいです。
正直今回は虎リュカプチがあったから何があっても出たいと思って出たので、今後東京のイベントに出る可能性は低いです。
出したい本はあるので、通販とか委託とか何か考えます。

========================================================

なんか私とかまったくツイッターでも意味のあることを呟かないですし存在感ないと思うんですけど、「いつも見てます」とかお声かけくださる方がいて本当に嬉しかったですし、スケブ描かせていただいたり、差し入れやお手紙までくださる方もいてこちらが恐縮してしまいました。
虎リュカオンコミュも盛り上がっていて、本部さんの和気あいあいとした空気をすぐ隣で感じられたのも最高でした。

コスプレの方もたくさん見かけて、緊張のあまり全く気の利いたコメントができなかったのですが、みなさんかっこよくて可愛くてすてきでした!

よく考えたら東京のラブチュウに前回出た時って絶対防壁ピュアグラスとか言ってた時期で…いやなんかアイチュウで5回ぐらいイベント参加してるのであまり意識してなかったんですが(オンリーじゃないやつばっかり出てた)……改めて本当に、参加できて良かったです。

今回はイベント後、びじえさんとみるくさんにお時間頂いてお話しました。
びじえさんとは会うたびにゆっくりお話したいですね~と言いながら一瞬でお別れ、ということを繰り返していて、今回ついに1時間以上お話できたんですが、みるくさんには初めてお会いして、大ファンなので本当に緊張してしまって何喋ったか覚えてないです。折原輝という宗教の話はしました。
宗教画の神であるみるくさんに対して本当におこがましいんですけど、めっちゃ楽輝の解釈合ってて嬉しかったです!!
びじえさん、みるくさんありがとうございました!!幼馴染の絵もっと描きます!!

その後、アフター(?)で「クレイジー虎彦の会」にも参加してきました。(クレイジーは後からつけました。あまりにもクレイジーだったので)
今回スペースがお隣だった漬さんと、そのさらにお隣だったやみちゅうさんと虎彦について語るという会です。
本当に解釈一致で、死ぬほど共感しました・・・今までの100倍虎彦のこと好きになれた気がする・・・虎彦のクレイジーさ(虎彦のことが好きな我々のクレイジーさ?)を再認識できる良い会でした・・・。

虎彦恋愛ストーリーベスト3を発表し合ったり、虎彦のいろんな解釈の話とか虎リュカの話とか…あとステライのDVDみたり…結局オールナイトだったので長すぎて途中の記憶がないんですけど、とにかく楽しかったです!!!
やみちゅうさん、漬さん、ありがとうございました!!

そして、前日泊めてくれて値札作ってくれて買い子してくれてアフターの全てに付き合ってくれたしまえさん、本当にありがとう!!!!今度晃くんの絵100枚描きます!!!!

脱稿

脱稿しました……ほんと出勤時間ギリギリすぎてデータ大丈夫か自信ないんですが……今夜サンプルなど投稿します

原稿やってます3

脱稿してません(イベント一週間前)

本当にヤバイので机上に虎リュカ本がないという最悪の事態を避けるため、昨年7月に発行した本を再販します。さっき入稿してきました。不備なければたぶん出ます。

基本的に仕様は同じですが、印刷所が違うので若干PPが付いたり遊び紙が付いたりします。(前回ほんと極道入稿だったので…)

修羅場が極まるとゲーム内イベントを走れないことが本末転倒だな、といつも思うのですが、ジャックはとにかくスコアで殴れるしコンボ数もあんまり関係ないから好きですね。半分寝ながらでもできるんで…ツアーとか寝たらすぐ死ぬじゃん。

とはいえ新刊出ないと人権ないので、原稿に戻ります…次の記事では脱稿していたいです…。

頒布予定のはなし

ラブチュウのスペース出ましたね。我が家にもチケット届きました。
私のスペースNOは「K24」です。虎リュカプチさんの本部のすぐ横みたいで嬉しい。

さて、新刊はいまだにペン入れが半分も終わっていないという相変わらずのデスレースですが、直前になるとまったく余裕がないので今のうちに持って行く予定の本をまとめておきます。自分用です。ここでまとめておくと、当日会場で「この本何ページでいくらだっけ…」となることがないので(良い子のみんなは前日までに値札を用意しよう)

せっかくのお祭りなので、虎リュカの本いっぱい持って行こうと思います。

【頒布予定物】
①虎リュカ新刊「ライン」
 B5/32p(たぶん)/価格未定(オフセットで刷りたい)

②虎リュカ既刊(再販)「だれも恋には気付かない」
 2017年7月発行/A5/P36/¥500(オンデマ)

③虎リュカ既刊「ブルーバードは今日も囀る」
 2016年10月発行/B5/P16/¥200(オフセット)

④虎リュカ既刊「おかえり、ミュージック」
 2016年3月発行/B5/P36/¥500(オフセット)

⑤星黒既刊「愛の無駄遣い」
 2018年2月発行/B5/P28/¥300(オフセット)

②と④は残部僅少ですが、他はまず心配ないぐらいあります。

あと、もしかしたら友人の星椿本を委託で置くかもしれません(前にここでお知らせした私が表紙描いた文庫とは別物です)
うーん、あと去年のクリスマスに身内向けにお試しで作ったフルカラーイラスト本がまだ3部だか4部だか余っているので、それも一応持って行くと思います。家にあっても意味ないし。試しに作ってみただけなので、web再録のみ。描き下ろしなしフルカラー20P300円です!もし欲しい方がいたらどうぞ。

もう現時点で値段がバラバラすぎて計算を間違う未来しか見えないんですが、優秀な友人が売り子してくれるからきっと大丈夫…。

余裕があったらペーパーぐらいは無配したいです。

原稿やってます2

進捗としてはやっと表紙が描き終って今から本文です(4月―――!!!) そんなに時間もないし、30P以内にはおさまると思う。思いたい。

今回は野生児の虎リュカの話を描くということだけ随分前から決意していて、しかし内容が固まったのはここ2,3日という、随分前から決意してた割にずさんすぎる状態です。 野生児の虎リュカと言っても「野生児の時期の虎リュカ」というだけで、当初の予想以上にまったくシャッフルユニット的な活動が描かれないため、表紙を野生児衣装で描くのはやめました。

あまりに原稿の進捗がヤバくて、去年の7月に発行した虎リュカ本の再販も考えたのですが、うーん……ちょっとまだ検討中です。

さて、この前ブログに書いた友人の椿受け本が手元に届きました! ホント最高にラノベで最高…帯は別の友人作です(この帯が最高すぎ)

中身もめっちゃ最高なんですけど本当に1冊も余部がなくて残念ながら頒布できないので、ラブチュウで「ご自由にお読みください」みたいな感じでスペースに飾っておこうかな?!とまで考えています。(カップリング複雑骨折サークル)

文字書きさんに「表紙を描かせて欲しい」と名乗り出ても本当に描かせて頂けることってほとんどないのですが、最近立て続けに何冊か描く機会に恵まれてメッチャ楽しいです!!

原稿に戻ります…。

最近読んで面白かった漫画

突然ですが、漫画の話がしたくなったので最近読んで面白かった漫画の話をします。最近と言いつつここ一年くらいの話。

「無能なナナ」
ピクシブコミックで1話を読んで衝撃を受けて以来14話まで読んできましたらずっと面白いです。
ジャンルとしては異能力バトル漫画なのかな…超能力を持った子供ばかり集まる特別な高校(特別なので孤島にある)に転校してきた主人公が、なんやかんやあって同級生たちと戦っていくのが基本のストーリー。いやでもネタバレになっちゃうしストーリーの説明が全然できないので本当に今すぐ読んで。

ちなみにピクシブコミックなど色々なところで1話と最新話が無料で読めますが、編集部が無能すぎて作品紹介欄に1話の超重要なネタバレが含まれているので、作品紹介欄を読まずにお読みください。

「スギナミ討伐公務員」
ジャンプ+というジャンプ系アプリで無料連載中ですが、正直本誌の新連載よりよっぽどレベル高くてなぜこれが無料公開なのか…コミックス買います…。