2018年5月

山頂インスピレーション

山頂インスピレーション

※ハイキングリュカ恋愛ストーリーのネタバレしかないです

ちょっとまだ理解ができていないので詳細についてはきちんと書き起こしてから語るとして、ハイキングリュカの恋愛ストーリー凄すぎだった。

そもそも担当ライターさんがストーリーに他キャラあんまり出さない人だし、虎彦もそういうストーリーだったし、リュカも概ねそうだろう、みたいな予想があったんですよ。

なんだよ1話からリュカが虎彦に会いに行ってコントドフェの話される恋愛ストーリーって!!!!!!!!!!!!!!!!!

2話の登山でも「手助けしようとPの手を掴んだリュカの手を掴む虎彦」って何??!!!

フェスで着るTシャツの柄をデザインしてくれって言われたリュカくんが、「本来の自分をイメージして描いた初心の絵」があのGRのTシャツらしいんですよ。何??なんて?????あの四角い青いやつだけならまだしもなんで赤入れた??Tシャツのデザイン画に赤い線引くリュカくんの話5万回読みたい。

ちなみに天才の友人しまえさんが、「区画されたリュカくんの心に自由な赤い矢」とか言っていて「リュカくんの本来の自分~~~~~~!!!!」ってなった(感情)

あと虎彦にはなかった不意打ちキスをまさかのリュカがしてくる(しかも不意打ちの仕方ぎこちなくて死ぬほど可愛い)のがほんと~~~~~~~~~~~~~~~に夢的にも無理。

そこでうわ~~恋愛ストーリーしてる!!とときめいた直後に、見たことないすごい顔で「おい、近いぞ虎彦」とか言ってくるからどの方向からも狙撃されてもう命が残ってない。

もはや虎彦側のストーリーすらも意味が変わってくるというか、虎彦2話でPのペースに合わせて登山してくれてたのに山頂近くなったらテンション上がってリュカの手引っ張ったの?ありがとう。

越境虎リュカ、コントドフェ・野生児に次いで後世に語り継がれる新たな聖典になりました。虎リュカの神話はいつもリュカから生まれる…。

あと、1話でTシャツデザインに悩んだリュカが虎彦に会いに行く場面で、「俺様のデザインはもう完成してる アルスは全員完成した」と虎彦に言われるんですよね。リュカが依頼された時点でもう6人とも完成してるってヤバイし、ArS最強厨としては「分かる」って思ってそこも最高でした。

昨日夜中2時くらいに恋スト読んで、衝動的に今まで描いた虎リュカを全部まとめ直してサイトに上げ直したんだけど、何してたんだろう……何でもいいから何かしなければ、と思わされる破壊力だったんですよ……。

ヒプノシスマイク面白い

流行のやつですが、最近聞いてます。

天崎さんのラップ~?聞きたい!という動機でGWにCD聞いてから、ずっと作業用BGMにしてます。

特に好きなキャラというのが今のところいないので、みんな可愛いって感じです。本当にみんな可愛い。キャラへの印象はこんな感じ。

・一郎:なんか天然そうだけど世界抱いてる攻め。サマトキサマとの関係が気になりすぎる。
・二郎くん:一番ヤバイ。
・三郎くん:めっちゃ可愛い。ちゃんと中学生。キャラソンで突然G線上のアリア流れてラップ奥深ぇって思った。

・サマトキサマ・・・あざとい
・ジュウトさん・・・すごいアドバイスしてくれるし優しい
・りおう・・・ほぼ幼女。この世で一番「りおう」って名前が好き(高村薫のせい)だからキャラソンでめっちゃ連呼してくれるのが良い

・らむだ・・・本心見せない系キャラかと思ったけど、先生に対しては素なのがよかった
・夢野先生・・・超~~受け。声が一番好き。
・ダイスくん・・・養いたい

・じゃくらい先生・・・先生に「君らも男ならラップできるだろ?」といわれたのが面白すぎて他のCDも買ったので新宿推しです
・ひふみん・・・好きしか言えない
・どっぽくん・・・「有給休暇消化してなぜかチンピラ連中相手する接待」というリリックを邪な意味で深読みしてしまう

ハイキング虎彦恋愛ストーリーの話

※ハイキング虎彦及び男の娘虎彦の恋愛ストーリーネタバレ注意

お久しぶりです。

折原輝の誕生日が何もできずに過ぎてしまったんですけど、遅れても祝う気は満々なので後日何かします。

本当は椿さんグルフェスのイベストがとても良かったのでその話もしたかったのですが、それどころではなさすぎて申し訳ないけど割愛します。追加ストーリーが凄かった話も、ちょっと凄すぎてまったく理解できてないので、次のストーリーが追加されるまでに文章にまとめたいです。

で、ハイキングスカウトなんだけど。

引いた?

引きました??

引いた人はGR見ました???

いや~~~~~勝手に越境を確信しているから本当にすぐそこに迫っている死の気配って感じ。

数時間後にはもう後半の告知が来るかもしれないので、とにかく死ぬ前(?)にハイキング虎彦の恋愛ストーリーについて話しておきたいんだ。

今回のハイキング虎彦の恋愛ストーリー、個人的には、男の娘UR虎彦のストーリーを読んだ上で読んで欲しい話でした。

読んでない人のために要点のみネタバレ解説しますが、男の娘虎彦のストーリーは、夕日の中でPの心を描いた絵をバックに「本気で大好きだ」と告白し、Pも「私も虎彦君のこと大好きだよ」と答える内容。完全に虎彦正規エンド。脳内にスチル見えた。(もちろんPは虎彦の言う意味を分かった上で答えてます)
私が持っているカードの中で、Pがアイチュウの告白に対してガチめに返答したケースは見たことがなく、「なぜ本気を出してしまったのか」とタグを付けたくなるほどビジュアルと内容の温度差で気絶しそうになります。
が、とにかく1話の冒頭からずっと虎彦が狂ったビジュアルでかっこいい台詞しか言わない、という狂気カードなので、持っていない方もクラウンに入った際には是非ゲットして欲しい一枚となっております。

というわけで、虎彦とPは完全にお互いの気持ちを確かめ合ってしまっているんですよ。

その上で、ハイキング虎彦の恋愛ストーリーの感想。

まず1話については、虎彦がめちゃくちゃ真面目に練習していて、「体力不足でこのままじゃヤバイ」みたいなこと言ってくるんですよ。Pもストーリーの中で言ってるけど、虎彦のアイチュウ活動に対する姿勢が変化してるのを感じました。だって今まで練習しないイメージしかなかったから…。
また、「絵に集中する期間が長くなると目に見えて体力が落ちてくる」という発言も、「知ってた~!けど明言してくれてありがとう~~!!!」って感じ。

で、今回スゲーってなったのが2話以降なんですけど。

2話での登山で、口では「どんどん行くぜー!」とか奔放に振舞いつつもさり気なくPに合わせてペースを落としてくれるところ。Pに思わず「虎彦くんかっこいい」と言われてガチで赤くなって照れるところ。
ここら辺とか結構今までの虎彦にはなかった感じだし、今までだったらPにかっこいいとか言われたらその場でキスの一つぐらいしてくるのが虎彦節だったじゃん。妙な空気になったまま「い、いや…」とか虎彦が口ごもって終わる。すごいなんか、かえってドキドキするじゃん?
Pがやたらと心の中で「虎彦君頼もしい、かっこいい」を連呼してるのも、「付き合い始めのカップル感」がありすぎてこっちが照れるわ状態。

この時は本当に何もなくて、後日Pが「楽しい事だけに巻き込むんじゃなくて、相手のペースを考えてくれた」って改めて虎彦にお礼言った時に、やっと虎彦が「かっこいいってのは愛の言葉だから俺様も同じように返さないと」とか言ってくるんですよね。(3話)
そんで正面向き直って「愛してるぜ」(ストーリークリア!)ですよ…。

なんて言うか、虎彦の新たな恋愛観を見たような気持ちで。

虎彦の、付き合う前と付き合い始めた後の反応の違いっていうか、あんだけガンガン来てたのに両想い確定したら逆にこうなるの?!でも最後はやっぱりキメてくれる!かっこいい!!みたいな……。
今回お得意の不意打ちキスがないのも逆に分かるって思ったし、今まではPに気持ちを伝えるために攻めの姿勢一手だった虎彦が、慈しむ方向にシフトしてるのがヤバかった。これは前述のとおり絶対に男の娘虎彦が大きなターニングポイントになってると思うので、今後の虎彦のストーリー展開が本当に楽しみなんですよね。

後半の告知を見た瞬間こんなこと悠長に語ってる場合ではなくなるので、あんまりまとまってなくて申し訳ないですが無理矢理書きました。

みんなで親指立てて溶鉱炉に沈んでいこうな!

※言い忘れたので追記しますが、持っていない虎彦のカードも数枚あるので、過去に似たようなストーリーがあったらごめんなさい。個人の解釈です。

アルスのおたく生きてる?

今さらなんだけど4月の追加ストーリー凄かったよねっていう話。アルスのおたく達と3部7章の話5時間ぐらいしたい。

だってさあ、今までメインストーリー的には「いなくてもいいよね、いた方が面白いけど」的な扱いだった人たちが突然どうしたの?メンバーの誰もメインストーリーに関わるような設定とか過去がなさすぎて、2部では開始早々虎彦をフランスへ左遷することで問題を無理矢理作りました感あったのに、3部での突然の供給過多に呼吸困難起こしかけました。ただでさえイロモノとしか思えなかった男の娘UR虎彦の恋愛ストーリーがあまりにも良すぎて消化しきれていないところに、トドメ刺してくるんだよね、アイチュウくんは・・・。いやー日下部虎彦怖いわ。

基本的にアイチュウって「いかにして勝つか」ではなく「いかにして相手に気持ちを伝えるか」をテーマにすることが多くて(2部も途中からそうだった)、今回も輝くんがいかにしてアイル先生に気持ちを伝えるか、という構成になっていましたよね。

アイル先生は、信頼してた仲間の裏切りにより夢を断たれたという過去があり、その原因となった演目をどうしてもやりたくないし、指導して欲しがっている輝くんのことも信用できないわけなんだな~。
アキヲも最初はアイル先生を無理矢理引っ張り出すみたいなことは反対ってスタンスだったけど、輝くんが「引っ張り出すこと」が目的なんじゃなく、どんなに自分がアイル先生の舞台が好きか「伝えること」が目的と分かって納得したんですよね。その流れが綺麗に描かれていて、ついでに輝くんの「アキヲのその優しい気持ちは美しくて大切なものだ」という台詞も最高で素晴らしいシーンでした…。

あと、虎彦が「普段自由に描いてる作品」と「誰かの為に作った作品」を完全に分けているという事実めっちゃ衝撃だったんですが、後者明らかタイガーキッズの絵本のこと言ってるよね…?(前者にわざわざ「普段」とかついてるしさあ)
フランスで初心にかえって「自分の想いとか、叫びとか、情熱、心情。そんな様々な自分の感情みたいなやつを、作品という器に乗せて、見た人に感動、勇気、元気を届けたい」と改めて思ったのだと解釈すると、今回の輝くんの気持ち、絶対アイル先生は聞かないと駄目だって虎彦は思ったはずなんですよね。

だってもうこれもうほぼ「憧憬のコントドフェ」じゃん???とか思いません??(※独断と偏見に満ちた個人の発言です)

「昔からずっとファンで、あなたの絵本で温かい家庭に憧れを抱きました」とか目の前で言われることの喜びをさあ…虎彦は知ってるわけだから……輝がアイル先生に憧れる気持ちってリュカが虎彦に憧れる気持ちに似ているんですよ。だからこそ、まさに「アイル作品で感動、勇気、元気をもらった人」である輝くんの気持ちをアイル先生はちゃんと聞いた方がいいし、アイル先生も表現者の一人として作品が世に出ることを本当は望んでるはずって虎彦は思ったんだと思う。
でも今までだったら、思っても言わなかったかもな~ってのが私の感想です。今までの虎彦って人の意見に短くコメントはするんだけど、率先して意見言わないし行動もしないんですよね。
過去のトラウマとか現在の確執とか、本人が解決しないと意味がなくて、他人がどうこう言うもんじゃないっていうスタンスだったんですよ(1部36章で実際そう言ってる)
けど、アイチュウの活動とか仲間との絆を通じて虎彦も変わってきてるんだろうなぁ…と。「初心にかえった」のもそういうことかもしれなくて、もしかしたら絵を描き始めた当初はもうちょっと周りの人間に影響を受けながら描いていたのかもしれなくて、それがいつの間にか「絵との対話」のみで「人間」が排除されてたのかも…などとクレイジー虎彦を推す勢としては妄想してしまいます。
私は勝手に虎彦を「人間味のないキャラ」と思ってたけど、実は逆で、アイチュウの活動を通じて失いつつあった人間性を取り戻したとも見れるわけですよね。
思い返せば虎彦は、フランスから帰ってきていきなりクマとリュカの間に入ってトレーラーの台詞を言うという、「リュカの問題は他人がどうこう言うもんじゃないって言ってたじゃん!」と思わず突っ込みたくなる熱い行動に出てたんですよね。普通に虎リュカ推してるから「彼氏~!!!」としか思わなかったけど、あれも「初心にかえった」結果だったのかもしれないと思うと、今回のストーリーに繋がってるんだよなあ…。

そう思うと、「 いや、意外じゃない。お前はそういう男だったと改めて認識したんじゃ」という今回の楽の台詞、めちゃくちゃ深いんですが……(楽怖っ!)

で、すべてを総括して今回一番かっこよかった虎彦の台詞が、アイル先生の過去を聞いたPが(輝くんの気持ちは届くのかな…)と不安に思った時の、「・・・プロデューサー、大丈夫だ」というやつです。

いやこれカッコよくない????カッコよすぎない???????全人類は生まれ変われるならエトヴィの図書室の本の背表紙の文字になってこの場面見たいでしょ????????
まずPは口に出さず思ってるだけなのに察して声かけてる時点でイケメンすぎて泣いたし、輝くんのことめっちゃ信頼してるのも分かるし、みんなアイル先生の過去話に思いを馳せてる段階で既に先を予測して「この場は綺麗におさまる」って冷静に言ってくるのほんとリーダーすぎて無理無理無理。

「お前1人では舞台にはならない」っていうアイル先生に対して、「輝は1人じゃないよ」って言うのがアキヲなのも、最初反対してた立場からの流れで最高に感動するし、だいぶアイル先生の気持ちが揺れたところで最後に虎彦が恋愛ストーリー?みたいな口説きにかかる流れ最高。ArSの説得怖っ!って思ったけど…逃れられる人類いる?(いやいない)

ごめん予想以上にまとまらなかったんだけど、すごかったってことだけは伝えたいし、5月の追加ストーリーが死ぬほど楽しみです…。て言うかナチュラルに娘役の輝くんにめっちゃ興奮した。他キャストも気になる~!!

アルケミストナイト行った

4/29(日)、アルケミストナイト夜の部に行ってきました。

いや~、最高だった…ポプスタの時には都合がつかず行けなかったので、こういった声優さんが生で歌うライブに行ったのは人生初でした。こんなに楽しくて、すごい最高なものだとは…。アルケミストもすごかったけど十夜さんが予想の100倍すごくて、開始前のアナウンス(携帯の電源切ってねみたいなやつを声優さん4人で言っている)を聞いた時点で泣いていた隣の十夜推しっぽいお姉さんの安否が本気で心配でした。

今回生バンド演奏ってのが楽しみだったんですけど、まず開始してNeverOverからの電脳マトリクスって流れた時点で「最高」以外の語彙を失ったし、SAVIORの間奏でバンド紹介からのギターソロって流れがマジで痺れましたね~。

セトリは
・NeverOver
・電脳マトリクス
・悲しい雨
・ゆらゆらり
・SAVIOR

・朗読劇
・ゲームコーナー

・We are ICHU(アンコール)

歌はもちろん合間のMCでも3人が息ぴったりで、仲の良さがめっちゃ伝わってきて楽しかったし、とにかく内匠さんが喋るたびに面白かった…バベルの好感度爆上がりしました。

そして十夜さんがあまりにも実在していて感動~~~。扇子、さあ…いや、あんなのさあ…泣くよね…。表情も動きも十夜さんだったよ…私より近くで見ていた友人が「扇子持つ手震えてた」と言っていて、それほど緊張しててもずっと笑顔でさ~~~~~(泣)
人生初のソロ歌が生バンドって歌手でもないのにすごいハードルだと思うけど、めっちゃ頑張ってたし何度も言うけど十夜さんそのものでした。感動をありがとう…。

そしてサプライズゲストはUJの寺島さん!
アルケミスト+UJ+十夜さんの5人での朗読劇、マジでめちゃくちゃ面白かったので、どんな形でもいいからもう一度読ませてほしい…そのままイベストに再利用しても怒らないから!それが難しいならファンファンギフト3に収録して~(ってアンケートにも書いた)

あの世界観で十夜さんがPに依存するあまり闇堕ちしたってことは、これは完全に「大気汚染と繰り返される戦争で死んだたくさんの人間」の中に椿さんたち入ってるよね?という話で友人と盛り上がりました。椿さんたちが死んで唯一の心の拠り所だったPも自分から凍結しちゃったら、そりゃ闇堕ちするわ・・・花と散るらんで攻撃してくるわ・・・という謎の説得力。
朗読劇のオチは「バベルの妄想でした~!」だったけど、この世界観の二次創作めちゃくちゃ見たいです。

朗読劇のあとは進行が小林さんから寺島さんにバトンタッチされ、ゲームコーナーへ。確かシンクロセイバー?みたいな名前のゲームで、真のセイバーに選ばれるのはPと一番シンクロしているアイチュウだ!ということで、「デートに遅刻した時の対応」をテーマに、一番Pが喜ぶ対応をした奴が勝ちみたいなルールでした。対応は4択になっていて、あらかじめどの対応が一番嬉しいかを挙手でPが選びます。Pが選んだのと同じ答えを選んだアイチュウが、Pとシンクロした真のセイバーとして優勝。
さらに、アイチュウは選んだ選択肢通りの対応をその場で演じます。

このアドリブ演技が全員めちゃくちゃすごかった。詳細はツイッターに投稿したレポのとおりですが、黒羽から始まった時点で私の脳は処理をやめたのでちょっと本当に記憶自信ないです(でもみんなすごかったんだよ本当に!) (結局優勝はバベルの内匠さんでした)

とにかく感謝しかないし、他のグループでも絶対にやって欲しいです。いつかFFのライブに行く日を夢見て、これからも毎日ログインし続けます・・・ありがとう・・・。

ツイッターに載せそびれた漫画↓

朗読劇ではみんな「えー」みたいな反応だったけど、エヴァさまは好きそうな設定だなと思った…。

今回も同行してくれたしまえさん、昼公演と夜公演の間にお話してくれた漬さん、夜公演後~翌日まで遊んでくれた夜絣さんありがとー!!
竜胆椿推しの夜絣さんのために、翌日ボロボロの姿で銀座の椿サロン(パンケーキ屋さん)に行ったんですけど、開店までの間銀座を探索したのがとても楽しかった!いい思い出です!!

二週連続の遠征、マジで疲れたけど行って良かった。遠征前は原稿ずっとやってたし描きたいものがたくさん溜まってるので、しばらくはアイチュウやりつつネタ消化していきたいですね。

特撮の日記はこちら